【2016年は危険度マックス!】大阪のPM2.5予報と洗濯物対策を解説!

こんにちは、ミズキです。

今日はPM2.5について取り上げます。

 

「中国の大気汚染が西風に乗って日本へ…」

こんな報道が2012年頃からなされています。

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私も人ごとだと思って見ていたのですが、

中国ほどではないにしても日本でも

大気が白っぽくなっている光景を見て、

「これはヤバいな…」と鳥肌が立ちました。

 

大気汚染は現代の公害の1つ。

将来増えることはあっても減ることはない。

まして中国は今後も成長が見込まれる国です。

どう考えてもひどくなる一方ですよね。

 

PM2.5は呼吸器系の病気を引き起こします。

ぜんそくや肺炎、気管支炎など、

一度かかるとその後も継続発症しやすい病気です。

 

私はもちろん旦那や子供たちにとっても、

非常に危険な病気だと認識しています。

実は2016年は危険!

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こちらの記事で解説しましたが、

2016年は昨年よりも流行が心配されています。

⇒【去年よりもヤバい!?】PM2.5の流行予報2016年!

 

既に2015年末から粒子が日本を飛び交い、

九州では危険水準まで達していました。

これだけ早く汚染されたのは例年にはありません。

 

春先がピークを迎えるPM2.5ですが、

今年は例年以上に大気汚染が進みそうです。

大阪もヤバい…

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PM2.5の影響をモロに受けるのは、

中国にほど近い九州と言われています。

 

ただ、九州以外の地域も実は危険。

今回紹介する大阪も例外ではありません。

 

実はPM2.5。

2012年頃の流行から徐々に、

勢力を東へと拡大しているのです。

 

大阪を始めとする関西でも、

粒子の拡散が増加傾向にあるのです。

 

加えて大阪は東京都並ぶ中心地。

通常時も空気がきれいとは言いがたいです。

 

PM2.5の影響を受けると、

一気に被害が拡大する恐れも指摘されています。

2016年は花粉症との弊害が危険!

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そして特に危険なのが花粉症。

こちらの記事でも解説しているのですが、

2016年は西日本で花粉症流行の恐れが指摘されています。

⇒【例年と違う?】花粉症2016!ヒノキやスギの飛散はいつから?

 

花粉症対策とPM2.5対策。

同時に行わなければ危険と言えますね。

 

その意味でオススメなのがマスク。

PM2.5対策のマスクは繊維が細かいので、

PM2.5の粒子の侵入を防ぎます。

 

花粉症対策にも使えるマスクなので、

思い切って購入することをオススメします。

⇒【日本製以外ありえない!】PM2.5対策マスクは3M!

洗濯物も注意が必要!

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そして洗濯物にも注意が必要です。

外干しすればその分だけ

粒子が付着するリスクがあります。

 

せっかくマスクで外出時に対策しても、

洗濯物から室内に粒子を取り込むかもしれません。

できれば部屋干しすることを勧めます。

 

今年は特に流行のきざしがあります。

丁寧すぎる程の対策をとることを勧めます。
 

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