【青あざを早く治す方法】薬は使わず湿布と湯たんぽを使って治す!

こんにちは、ミズキです。

今日は青あざについて取り上げます。

 

子供も大人も関係なく、

どこかにぶつけてしまった時にはあざが生まれやすいですよね。

 

あざ自体は内出血の一種ですし、

特に問題があるわけではありません。

 

ですが跡がしばらく残ってしまうので、

周りからの目を気にする人にとってはつらいものがあります。

 

特に足のあざについては、

夏場にかけては目立ちやすいですからね。

 

できるかぎりあざは早く治したい。

早く治せるに越したことはないと言えますよね。

青あざを早く治す方法を公開!〜湿布を使おう!〜

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私自身も青あざは結構頻繁に発症していたので、

どうすれば早く治せるのかを考えていました。

 

お医者さんにも相談したこともありますし、

その中で1つの結論が見えて来ました。

 

それが「初期治療の早さ」

これはケガや病気全般に言えることですが、

発症直後に素早く治療できることで、

重症化を防ぐことができるのです。

 

 

ここで重要なのは「冷やすこと」

内出血直後は体内で血が噴出しているので、

これをできる限り早く止める必要があります。

 

冷やすことを怠ってしまうと、

青あざが濃く、そして広がってしまうリスクがあります。

爪 黒い 縦 線 原因 治療 画像

一番ベターな方法は氷水で冷やすこと。

ビニール袋に氷水を入れて、タオルに巻いて患部に当てます。

 

ただしすぐに準備できないケースも多いので、

湿布を貼るだけでも重症化は防げます。

 

ドラッグストアに湿布は売ってるので、

外で内出血を発症した時には、湿布を迷わずに買いましょう。

 

また冷えピタであっても応急処置には良いでしょう。

もし近場に熱冷まししかない場合は、

それを代用してしまってください。

青あざを早く治す方法〜湿布の次は湯たんぽ〜

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さて、冷やすプロセスは最低でも1日は続けてください。

その後は冷やすのではなく「温めるプロセス」

 

温めることで血の巡りを良くして、

青あざが早く引く様にしてあげてください。

 

内出血直後に温めてしまうと、

体内で血が止まってないため逆に炎症が拡大してしまいます。

 

 

さて、温めるポイントは湯たんぽ。

 

寝る前に湯たんぽをタオルで巻いて、

患部の近くに置けば十分です。

 

またお風呂には湯船につかってください。

※いつもより気持ち長めが良いでしょう。

 

これを続けることで、回復が早くなります。

 

青あざ対策に薬は使わない

爪 内出血 早く治す 方法 画像

ここまで紹介した方法を使えば、

青あざを早く治すことができます。

 

そして青あざを治す上で、私は薬は使いません。

 

薬は人間が本来持つ自然治癒力を下げるかもしれないので、

再び青あざができた時に治りが遅くなるかもしれないのです。

 

命に関わる病気なら話は別ですが、

青あざであれば薬なしで治すに越したことはないでしょうね。

切れ痔 出血 止まらない 画像

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